資料 / WORKSHEET

アプリ企画・
要件整理シート

「こんなものが欲しい」を、AIへ伝わる形に。利用者、必要な機能、扱う情報、利用範囲を書き出すワークシートです。

業務担当者・企画担当者・開発未経験の方PDF / A4縦・10ページ / 記入用シート付き2026.09.13
この資料について

この資料の使い方

分かる項目から書き出し、不明点は「要確認」として残してください。顧客の実データやパスワードなどの秘密情報は記載しないでください。

架空の社内依頼管理アプリを使った記入例と、目的・範囲・画面・データと権限・テスト・公開運用を整理する6枚の記入シートを収録しています。

01|目的と利用者

  • 誰が、いつ、何のために使うか:
  • 現在の業務と困っていること:
  • 利用後に変えたいこと:
  • 改善を確かめる方法:

02|最初につくる範囲

  • 最初に必要な機能:
  • 後から追加する機能:
  • 今回はつくらない機能:
  • 画面の流れ(例:一覧→詳細→編集):

03|データと利用権限

  • 入力・保存・出力する情報:
  • 個人情報・機密情報の有無:
  • 利用者の範囲(社内・特定顧客・一般):
  • 管理者と一般利用者ができる操作:
  • AIや外部サービスへ送ってよい情報:

04|環境と運用

  • 既存のGoogle・Azure等の環境:
  • 連携したいサービス:
  • 管理者と公開の判断者:
  • 利用料・運用時間の考え方:
  • 更新・問い合わせ・停止時の担当:

05|確認と次の行動

  • 正常な操作で期待する結果:
  • 誤入力・権限不足・通信失敗時に期待する結果:
  • まだ分からないことと確認先:
  • 最初の試作で確かめること:
  • 次の確認日:
AIへの依頼例:目的は[業務の改善]です。利用者は[対象]、今回は[範囲]を試作します。[データ・権限・環境の制約]を守り、まず不明点と設計案を整理してください。実装後は[確認項目]を確かめ、結果を記録してください。

社内での検討にお役立てください。

企業名とメールアドレスで受付後、担当者が確認してPDF資料をメールでお送りします。

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